美味しそうな本当に食べられる脱毛、シュガーリング

    横浜シュガーリングsimples

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    このはちみつのような風貌が、アンダーヘアなどを脱毛するシュガーリングに使用するシュガーペーストです。
    「美味しそう!」とよく言われますが、砂糖を水とレモン汁で煮詰めただけなので、本当に食べられます。

    シュガーリングを体験したことのない方からすると、「こんなので脱毛なんかできないでしょ? どうやってやるの? 痛そう、肌がベタベタになりそう!」と思われるでしょう。
    はい。そうです。
    見よう見まねでやろうもんなら大変なことになるでしょう(笑)。

    シュガーペーストは既出のとおり、砂糖と水とレモンしか入っていないので、夏になればゆるくなるし、冬になれば固くなります。
    特に日本の夏は気温も湿度もかなり高く、逆に冬はかなり低くなります。
    その日その日のシュガーペーストの状態をしっかり把握できない技術者は、七転八倒することでしょう(言いすぎ)。

    シュガーリングは、柔らかすぎると肌にくっついてしまい、うまく肌から剥がすことができなくなります。
    逆に固くしすぎると毛を引っ張って痛かったり、根元から毛を引き抜けず切れ毛になったりします。

    肌にくっつかず、かつしっかり毛を根元からシュガーリングで脱毛するには、技術だけでなく、技術者の知識と経験もかなり必要になります。

    「ただ流行ってるから」とか、「ただ新しい脱毛だから」という理由でシュガーリングを取り入れたサロンは、うまくいかずに途中でワックスを使ったり、毛抜きばかりしたり、切れ毛ばかりですぐに生えてきてしまったりするでしょう。

    日本ではいち早くシュガーリングを始めた当サロンなら、本当に正しいシュガーリングの脱毛が体感できます。
    シュガーリングをはじめるなら、正しく安全なシュガーリングを行っている、シンプレスへお越しください
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